RemotionTECH施工例

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HONDA FTRにRemotionTECH HyperForkValveを組み込みました。

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FTRはパイプシートとカラーの加工もしくは加工済みパイプシートとカラーの交換が必要になります。

HONDA CBX'82にRemotionTECH HyperForkVALVEを組み込みました。

今回はオーバーホールも行い、スプリングも交換する事になりましたので、RemotionTECHフォークチューニングとして作業を致します。

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KAWASAKI ZEPHYR750にHYPER ForkValveを組み込みました。

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合わせてオーバーホールも行い、トータルでの見直しとなりました。

KAWASAKI Z1000RにRemotionTECHフォークチューニングを施しました。

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HONDA CBXz(79年式)にRemotionTECHフォークバルブの組み込み、合わせてフォークスプリングの交換を行いました。

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※HONDA CBXbにRemotionTECHフォークチューニングを施しました。

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※ヤマハ F1200にRemotion TECHフォークチューニングを施しました。

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パイプシートのサイズに合わせてRemotionTECHバルブの寸法を加工します。

そしてパイプシート側のオリフィスを拡大し、圧側の減衰力を全てバルブで制御出来るように加工します。 

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今回はチタンコートも合わせて行いました。使用しているインナーチューブなので再鍍金してからチタンブラックにコーティング。勿論スライドメタル・オイルシールなどの消耗品は全て交換し、フルメンテナンスを行い組み付け。車体に装着しテスト走行も行いましたが、重いフロント廻りでもフォークが潰れる事もなくなかなか良い感じに仕上がっていると思います。

※RemotionTECHフォークチューニング ピストンロッドタイプ

               ¥80,000

※再鍍金+チタンコート(内部部品の脱着を含む)

               ¥98,700/1台分2本

※CBXのノーマルフロントフォークをRemotion TECHにてチューニングを施します。
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・先ず全て分解し、状態の確認を行い清掃します。インナーチューブは表面の磨きを行います。

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・パイプシートの圧側オリフィスを拡大加工し、流量を確保します。オイルロックピースは長さを詰めて、ほんの数ミリですが奥のストロークを増やします。

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・Remotion TECHバルブの中身は今回Type-Rと同じ物を使用しました。ミニバイク31Φ用ですが、オイル量やストロークを考えれば充分な流量を確保出来ます。インナーパーツの位置関係はこの様になります。また、パイプシートに合わせてカラーを削りだしています。

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・消耗部品は勿論フォークスプリングも交換して組み上げます。

※チタンコートとアルマイトやバフを同時に行った場合の施工例です。
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*GSXR1100Rのフォークをベースにチタンコートチューンを施しました。

・Remotion TECH チタンコートチューニング \90,000,-
・ 倒立アンダーブラケット脱着 \18,900,-
・ アンダーブラケット 鏡面バフ \15,000,-
・ アウターケース アルマイト \15,000,-

TOTAL \138,900,-
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*OHLINS SINGLESHOCK
・リヤサス オーバーホール基本工賃 \16,800,-
・ ロッド分解、組立 \8,500,-
・ 再鍍金 \7,500,-
・ チタンコート \12,000,-
・ スプリング ダイヤモンドコート \9,000,-

TOTAL \53,800,-
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